ボート免許と水上バイク免許を同時に取得したい方におすすめです
キャンペーン中で低料金で取得できます。
1級+特殊免許取得までの流れ
1級免許は、学科試験5科目を受験し、実技試験では実際にボートに乗り、操船技術や点検方法、ロープワーク、ハンドコンパスの使い方などを受験します。実技講習は、国家試験の内容に沿って行いますので、安心して試験にのぞむことができます。お勤めでお忙しい方は講習日程のご相談させていただきます。 試験科目の中に海図の問題が3問出題されるので、講習及び試験で30cm型三角定規・デバイダー・コンパスをご用意ください。
特殊小型免許は、学科試験3科目「小型船舶操縦者の心得及び遵守事項」「交通の方法」「運航」で、比較的簡単な内容になっています。実技試験は、実際にマリンジェットに乗り、操船技術や点検方法、ロープワークなどを学習します。実技講習も試験と同じ3人乗りタイプなので、安心して試験にのぞむことができます。
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1級+特殊小型セットを同時にお申込み
171,600円が ⇒ 155,000円
ボート免許新規取得のための費用
免許の種類 | ※身体検査 | 学科試験 | 実技試験 | 講習費用 | 申請費用 | 合計 |
1級+特殊セット 6日間標準コース |
4,250円 | 14,400円 | 40,200円 | 86,450円 | 9,700円 | 155,000円 |
身体検査料・学科試験料・実技試験料は試験機関へ支払う費用です。上記費用明細の身体検査料(4,250円)は、試験会場にて身体検査を行う場合の料金です。事前に病院にて「身体検査証明」を受けられた方は、身体検査料が、2,450円になります。事前の身体検査を受けるか、試験当日の検査を受けるかお知らせください。視力・弁色力や体にご不自由なところがある方は事前に身体検査を受けることをオススメします。試験会場にて身体検査不合格と判明された場合は、学科・実技試験を受験することが出来ません。
講習費用の中には、学科講習費・実技講習費・教材費が含まれています。 申請費用は、試験機関への試験申請及び国土交通省への免許申請(印紙代 3,500円含む)に係わる費用です。
【必要書類】小型船舶操縦士1級・2級・特殊小型
1 | 受講申込書(クリックしてホームページ上からお申込み下さい) または受講申込書をダウンロードしご記入下さい。 |
1通 |
2 | 本籍地記載の住民票(6ケ月以内に発行された物) ※1 | 1個 |
3 | カラー写真(縦4.5cm×横3.5cm)同一写真(裏面に氏名、生年月日を) | 4枚 |
4 | 委任状2通(試験用と免許交付用)をダウンロードし署名下さい。 | 1個 |
5 | 受講料(試験料、免許申請料含む) ■姫路信用金庫 東支店 普通431167 橘海事事務所 ■楽天銀行 オペラ支店(支店番号 205) 普通5009557 橘海事事務所 ■郵便振替:口座番号00900-0-52578 口座名称:橘海事事務所 |
4枚 |
以下 6〜7は対象となる方のみの必要書類 | ||
6 | 船舶免許証コピー(免許証受有者のみ) | 1枚 |
7 | 身体検査証明書(クリックしてダウンロードできます) ※2 | 1通 |
※1個人番号(マイナンバー)が記載された住民票は受け取れませんのでご注意ください。
※2身体検査証明書につていは、試験当日に試験機関で受ける場合は必要ありません。
講習会及び試験日程表
まずは日程表より講習日・試験日・試験会場をお決めいただき、予約のご連絡をください。
当スクールは、海技士(航海科、機関科)免許所有者で海事代理士でもある指導員が免許を取得するための講習はもとより、実際に海上に出たときに役立つ指導を心がけています。また、免許取得後も継続的な海との関わるができるようなマリンライフを案内していきます。
海事代理士 橘 和幸
マリンガイドボートスクールについて
●日本海洋レジャー安全振興協会・登録教習所
●優良教習所認定スクール(H16〜R6:21年連続)合格率、受講生数、安全管理の基準を満たしているスクールのみ認定されます。
●国家試験機関・認定インストラクターによる指導!
●スクールパンフレット印刷(PDF) 料金/申込書/会場/地図/日程表 など
ボート免許について
●ボート免許Q&A
●ボート免許資料請求フォーム
●疑問・詳細など TEL: 079-288-4799
●合格発表
●国家試験免除コース(PDF)はこちらから